プロフィール

樹 茉央(いつき まお)

 

樹 茉央(いつき まお)/歌手

ボイスコーチ(ボイストレーナー)

 

 

国際アートカルチャー特命大使

全日本国際芸術家協会審査員

 

 ≪保有資格≫

・メンタル心理カウンセラー

・行動心理士

・児童英会話指導者資格「Teaching English to Young Learner」(カナダ)

・チャイルドコーチングマイスター

 

≪アメリカ、日本国内での受賞歴・演奏歴≫

 

◆受賞歴◆

・Indiana State Vocal Competition銀賞

・Best Musician Award受賞

・第2回Dolce Cantoコンクール 第2位

・第14回長江杯国際音楽コンクール 奨励賞

・第28回アジア国際音楽コンサートオーディション 優秀賞

・第52回東京国際音楽協会新人オーディション 審査員特別賞等多数受賞

 

 

◆演奏活動・リサイタル◆

・Hakuju Hall、銀座王子ホールにてソロリサイタルをいずれも満席にて開催。

第9回マリア・カラス・フェスティバルオーディションに合格・出演。

・ペルー大使館にて、ペルー大統領夫人来日晩餐会に招待され、演奏。

オーケストラと共演、ライブやイベントに出演する等、歌手として幅広く活動。

 

 

≪歌を始めた4歳。。。喘息で大好きな歌を諦める≫

ひばり児童合唱団に所属し、NHKホールでソロ歌唱をするなど活動していた。しかし、4歳で小児気管支喘息が発症。呼吸困難になり救急車に運ばれ、4歳で初めての入院を経験。以後、扁桃腺が腫れたり、喘息の発作を起こすことが度々あった。喘息発症後は息を深く吸うと咳が出てしまうという状態になったため退団。大好きだった歌を辞めた。

 

 

≪アメリカ合衆国に7年間留学 再び歌を始める≫

高校より7年間アメリカ合衆国へ留学。ホームステイ、寮住まい、一人暮らしを通して【生きた英語】を身に付ける。在米中、ミュージカルやコンクールに出場する等音楽で活躍。高校では、唯一の外国人であったが「歌」で言葉の壁を乗り越える。

 

米国内で大学へ進学。この頃、マライア・キャリーが大好きでマライアの歌ばかり歌う。歌好きという理由で大学の選択科目で声楽を学ぶ。1年間を通してイタリア古典歌曲や英語歌曲を学び、本来の歌の楽しさ、憧れが蘇り声楽科への転向を親に頼み込む。しかし、「バカ!!!」と一刀両断され断念。歌など歌わせるために渡米させたわけではないという親の考え、今ならよく分かるが当時はやさぐれる。

 

 

≪オペラとの出会いが人生を変えた≫

それなりに充実した大学時代を過ごし、マネジメントを学び帰国。商社で働いていたが、あるきっかけからアニヴェルセル表参道女声合唱団に入団。合唱団を指導していた新井直樹師の勧めから、ソロ(声楽・オペラ)を学ぶことになる。新井直樹氏が13年間のイタリア生活、オペラ黄金時代のスターテノール歌手フランコ・コレッリ師からの指導及び共に過ごした時間を通して身に付けた本格的なイタリアンオペラを学ぶ。

 

イタリアンオペラを学び始め、わずか2年後に数々の国際音楽コンクールで受賞。2011年のソロリサイタルで幼少の頃から夢を見た「舞台で歌う歌手」になった。

 

以後、自身の歌の研究と共に「日本語とヨーロッパの言語の発声の違い」を観点とした発声法と歌唱法を追求するようになる。

 

勤めていた商社を辞め、歌の修行をしながら個人で教室をはじめ、今に至る。

 

 

 

 

 

≪幼児教育や心理学の資格を取得 女性向けの本を出版≫ 

2002年より16年間にわたり英会話指導を行なってきた。幼児教育に興味を持ち2015年にカナダより児童英語指導者資格「Teaching English to Young Learner」を取得。

 

2018年の出産を機に、幼児教育に熱が入り2019年に「チャイルドコーチングマイスター」の資格を取得。

 

恋愛や婚活、妊活における悩み相談を多く持ち掛けられてきた経験から、専門知識を得なければ相談者を救うことは出来ないと考え、2016年にメンタル心理カウンセラー及び行動心理士の資格を取得。講師自身、3年間の妊活を経て41歳で出産。現在一児の母。

 

2016年、共著書「『凛女の選択』30代からのリアル 心と体、生きる道」を出版。20代~40代女性をターゲットに、女性が凛とし生きるための指南書を執筆。 

 

 

樹 茉央ホームページ

樹 茉央ブログ

 

 

 

樹 茉央(いつき まお)

 

樹 茉央(いつき まお)/歌手

 

ボイスコーチ(ボイストレーナー)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

♪東京都出身、一部アメリカ育ち。

 

♪41歳で超・高齢出産、1児の母です。

 

♪知識・経験ゼロでも驚くほど声が出る「常識やぶりの発声法」で”歌えるママ”、”美声女子”を輩出中!

 

♪趣味は旅行・アニメ・ドラクエw そして美容!「アンチエイジング」が永遠のテーマです。育児で疲れた顔にならないように産後からケアしています。が、育児って大変ですね(;^ω^)世の中の「ママ」たちを尊敬しております。

 

♪愛犬家。でも、猫が好き。もともと猫好きで、ペットショップに猫を見に行ったのになぜかチワワをおうちに迎えました。愛すべき息子(犬)と娘(犬)そしてベビー(長女)に囲まれております。ワンコ好きな生徒さんのレッスンでは、ワンコも登場しておりますよ。苦手な方、好きではない方の場合は別室で待機させてます。

 

 

≪保有資格≫

 

・メンタル心理カウンセラー

・行動心理士

・児童英会話指導者資格「Teaching English to Young Learner」(カナダ)

・チャイルドコーチングマイスター

・ベビーフードコンサルタント

 

 

≪アメリカ、日本国内での受賞歴・演奏歴≫

 

◆受賞歴◆

・Indiana State Vocal Competition銀賞

・Best Musician Award受賞

・第2回Dolce Cantoコンクール 第2位

・第14回長江杯国際音楽コンクール 奨励賞

・第28回アジア国際音楽コンサートオーディション 優秀賞

・第52回東京国際音楽協会新人オーディション 審査員特別賞等多数受賞

 

 

◆演奏活動・リサイタル◆

・Hakuju Hall、銀座王子ホールにてソロリサイタルをいずれも満席にて開催。

第9回マリア・カラス・フェスティバルオーディションに合格・出演。

・ペルー大使館にて、ペルー大統領夫人来日晩餐会に招待され、演奏。

オーケストラと共演、受勲記念パーティー、衆議院議員パーティー、他、イベントやクラシック演奏会に多数出演する等、歌手として幅広く活動。

 

 

 

≪歌を始めた4歳。発病と共に歌を諦める≫

ひばり児童合唱団に所属し、NHKホールでソロ歌唱をするなど活動していた。しかし、4歳で小児気管支喘息が発症。呼吸困難になり救急車に運ばれ、4歳で初めての入院を経験。以後、扁桃腺が腫れたり、喘息の発作を起こすことが度々あった。喘息発症後は息を深く吸うと咳が出てしまうという状態になったため退団。大好きだった歌を辞めた。

 

 

≪アメリカ合衆国に7年間留学≫

高校より7年間アメリカ合衆国へ留学。ホームステイ、寮住まい、一人暮らしを通して【生きた英語】を身に付ける。在米中、ミュージカルやコンクールに出場する等音楽で活躍。高校では、唯一の外国人であったが「歌」で言葉の壁を乗り越える。

 

米国内で大学へ進学。この頃、マライア・キャリーが大好きでマライアの歌ばかり歌う。歌好きという理由で大学の選択科目で声楽を学ぶ。1年間を通してイタリア古典歌曲や英語歌曲を学び、本来の歌の楽しさ、憧れが蘇り声楽科への転向を親に頼み込む。しかし、「バカ!!!」と一刀両断され断念。歌など歌わせるために渡米させたわけではないという親の考え、今ならよく分かるが当時はやさぐれる。

 

 

≪思い続ければ夢は叶う≫

それなりに充実した大学時代を過ごし、マネジメントを学び帰国。商社で働いていたが、あるきっかけからアニヴェルセル表参道女声合唱団に入団。合唱団を指導していた新井直樹師の勧めから、ソロ(声楽・オペラ)を学ぶことになる。新井直樹氏が13年間のイタリア生活、オペラ黄金時代のスターテノール歌手フランコ・コレッリ師からの指導及び共に過ごした時間を通して身に付けた本格的なイタリアンオペラを学ぶ。

 

イタリアンオペラを学び始め、わずか2年後に数々の国際音楽コンクールで受賞。2011年のソロリサイタルで幼少の頃から夢を見た「舞台で歌う歌手」になった。

 

以後、自身の歌の研究と共に「日本語とヨーロッパの言語の発声の違い」を観点とした発声法と歌唱法を追求するようになる。 

 

 

 

≪幼児教育や心理学の資格を取得 女性向けの本を出版≫ 

2002年より16年間にわたり英会話指導を行なってきた。幼児教育に興味を持ち2015年にカナダより児童英語指導者資格「Teaching English to Young Learner」を取得。

 

2018年の出産を機に、幼児教育に熱が入り2019年に「ベビーフードコンサルタント」及び「チャイルドコーチングマイスター」の資格を取得。

 

恋愛や婚活、妊活における悩み相談を多く持ち掛けられてきた経験から、専門知識を得なければ相談者を救うことは出来ないと考え、2016年にメンタル心理カウンセラー及び行動心理士の資格を取得。講師自身、3年間の妊活を経て41歳で出産。現在一児の母。

 

2016年、共著書「『凛女の選択』30代からのリアル 心と体、生きる道」を出版。20代~40代女性をターゲットに、女性が凛とし生きるための指南書を執筆。 

 

 

樹 茉央ホームページ

樹 茉央ブログ

 

 

 

菅原 達郎(すがわら たつろう)

ピアニスト/ピアノ・アコンパニスト

音大受験指導・ソルフェージュ指導

 

桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業

桐朋学園大学音楽学部研究科修了

東京音楽大学大学院器楽専攻伴奏科修了

東京音楽大学研究員

 

 

菅原達郎Youtube/チャイコフスキー バレエ組曲 くるみ割り人形より 2台ピアノ

 

ピティナピアノコンペティション等受賞、声楽の伴奏を得意とし、様々な歌手の伴奏を務め、多数の演奏会に出演し、伴奏・ソロ・デュオなどで活躍中。


マオ・ボイス・サロンに於いて伴奏や恩多受験向けのソルフェージュレッスンを行う。